46どんな意見が 多いのかな…?デジタル活用のポイント様々な意見や同じ意見の数が可視化されるため、児童がひと目でその傾向を理解することができる。見取りについて授業後に集めたプリント(文章やマインドマップ)や、サポートツールを確認することで児童の学習の様子を把握できた。School成果授業の導入段階で児童の考えを知ることで、今後の授業への心構えができ、授業計画もより具体的に立てることができた。課題学びを深める過程で情報を整理したり、ポイントをまとめたりしなかったため、児童が異なる意見を把握することができなかった。次に話合い活動のサポートツールに入力し、意見を共有します。自分の考えをワークシートにまとめます。01
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