48S評価を目指すなら、もう少し解説が 必要かもね。なるほど〜。もう少し考えてみます。こんな感じにまとめると いいんだね。うまくいっているかな…?撮影したら、他の人に見てもらうといいよ。成果見取りについて「S」「A」「B」「C」とルーブリックで評価基準を示したため、児童に「どの評価を目指しているの?」と声を掛けることで、児童が何をすべきかを明確にすることができた。Schoolゴールが明確だったため、児童が目指したい自分の姿を自己決定して取り組んでいる姿が見られた。撮影した動画をアップロードすると共有されて、他の人が参考にすることができるようになります。第9時からは、宮澤賢治の作品を1冊選び、紹介動画を作成します。児童は、自分が取り組みやすい場所に移動して進めます。校長先生もリアルタイムで確認することができます。第9時まとめ/説明01
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